ボンジョルノ♪

みらののSVRブログです

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KENSO

今年全日、新日、ノアの3団体で行われた「トゥ・ギャザー」で、最後ののメイン戦で出ていたKENSOってあの鈴木ケンゾーだったんですね。
てっきり韓国の方だと思っていました(笑)
ケンゾーば空気読めないキャラでしたが、その設定で意味不明な仲間割れをして、全員からフィニッシャーを喰らうことになったんですね(笑)

後、ケンゾーといえば絶対に切って離せないのが「和泉元彌」戦でしょうか。
和泉元彌の「空中元彌チョップ」で敗北したシーンはいろんなメディアが取り上げ、一般の方からは

「プロレスw」

といった印象を与えてしまいました。

ですが、僕このしあいDVDで観ました。
結果的には元彌空中チョップでの敗北でしたが、それには2人のレスラーが乱入していたことも大きかったです。
後、ケンゾーは和泉元彌相手に派手な技は使わず、主にサブミッションを多用してレスラーと一般人の「力の差」を上手く表現していたと思います。
それにサブミッションだったら力込めているフリをすれば痛くないですし、安全なんですよね。

あの試合は世間的にはプロレスに対して失笑を買いましたが、プロレス的には良い試合だったと思います。
機会がありましたら観てください^ ^ 
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  1. 2011/12/02(金) 13:42:21|
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お知らせ&まとめ

まずお知らせ。
リンクにアサヒさんのブログ追加しました。
興味のある方は是非^ ^




さて、棚橋、シナ、オートン、ロックと、新日の王者、WWEのエース2人とロック様という4人の王者について語ってみました。
本当はさっさと書きたかったのですが、筆が進まず・・・。

WWEも時代と共にレスラーが変わりました。
そんななかで今のレスラーが偉大なる先輩レスラーのポストにつこうとしています。
下は個人的な意見です。

シナ=ホーガン
オートン=HHH
ミズ=ロック
CMパンク=オースチン

こんな感じでしょうか。
以上で語り終わりです。
結局何が言いたいのかわかりづらく、誰得な企画でした(笑)
  1. 2011/11/29(火) 23:32:46|
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ロック様

WWEの絶対的なカリスマ。それがザ・ロック。

ロック様を語る上で外せないのがマイク。
まず決めセリフがかっこいい。

「味わうが良い。ロック様の美技を」
その後にカメラ目線で肩眉上げをする

「ついにロック様がやってきた。○○(地域名など)に」

上の2つが代表的でしょうか。他にも相手に喋ってみろって促した後に、喋ろうとしたときに

「貴様の話なんか関係ない」

とちゃかす。
そしてユーモアセンスもありトークも上手い。
個人的に覚えているのが01年の連合軍との対立時に、ブッカー相手に「スクールバスが来た」と言った後に運転手が警報機を鳴らすジェスチャーをしながら裏声で「ミィンミィン」と警報機のまねをした。
詳しい内容は忘れたけど、とりあえずブッカーにスクールバスが来たから、早く家から出てきなさい。学校におくれるよ。みたいなことをいって、おちょっくていたのです。
これはロックの個人DVDのディスク3に収録されており、他にもロックのマイクパフォーマンスが収録されています。


続いてロックの魅力は技の「受け」
特にオースチンのスタナーの受けはハンパなく、あれはやりすぎな気もするが、それでもロック様がやるのだからかっこいい。
他にも大げさなバンプで単純な技でも十分威力がある用に見え、そのおかげなのかロックの試合は危険技が少ない。

危険技が少ないといえばロックの技も危険技は少ない。
DDT。サモアンドロップ。スパインバスター。ロックボトム。そして

ピープルザ・エルボー

この技、本当にバカっぽい。
まず倒れている相手の頭側で肘のサポーターを外し観客席に投げる。
そしてロープワークをするように一往復し。独自のモーションでエルボーを落とす。
ぶっちゃけロープの行きゆきをなくし、そのままエルボー投下でも技の威力は変わらないと思う。
実際この技の公開当初は専門家等からも失笑をかわれていたが、ロックが「ロック様」になるにつれ、批判の声もなくなり、かわりに絶対的なフィニッシャーとして確立していった。
ちなみにこのピープルザ・エルボーは武藤敬司の「フラッシュニングエルボー」が元だそうです。
他にもロックは武藤をリスペクトしているらしく、ドラゴンスクリューも時々使用している。

映画界に行きましたが、先週のPPVで約7年ぶりのプロレス復帰。
噂では来年のレッスル・マニアではジョン・シナとの対決が実現されるらしい。
伝説が再び動きだす・・・。
  1. 2011/11/29(火) 23:22:22|
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ランディ・オートン

レジェンド・キラーことランディ・オートン。
最初の頃はあんまし記憶になく、気づいたらHHH率いるエボリューションの一員になってました。
最初はHHHがなんでこんな若造をユニットに入れたのか、当時アングルとかよくわからなかった僕は不思議に思ってました。
でものちのち考えればフレアーとHHHという素晴らしい先生がおり、WWEがオートンの「成功」という将来の線路をひいていたんですね。

さてさて、オートンのファイトスタイル。
ん~・・・、なんだろう。
相手の技をしっかりうけますよね。んで、ネチネチといたぶってきます。なんとなくHHHっぽいですね。

(ここまで書いた後、ちょっとわけありで書けなかったので、1度投稿して、追加で書こうと思っていたんですが、先にいりまめさんからコメントを頂きました。ここからはいりまめさんとのコメント後に書いています)

オートンといえばRKO。
この技がホントに便利で、いろんなシチュエーションで出せ、時には完全なるフィニッシャー。時には電光石火。時にはカウンター。
特にカウンターのRKOなんかテイカーのチョークスラムからのカウンター。クリスチャンのダイビングヘッドバッドからのカウンターと幅広いのに、説得力がある。本当に良い技だと思う。

そしてオートンの不思議なとこは負けても「格」が落ちないという事。
なので時には潔い負けっぷりもできる。


個人的にはスイチンを使えるHHHっていう感じでしょうか。
  1. 2011/11/29(火) 17:50:22|
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ジョン・シナ

ロック様の復帰試合をニコニコ動画で観ました。
それでシナの扱いのひどさに唖然・・・。
一応WWEのリアルスレでシナが男性ファンから嫌われているのは知っていました。
んで、今回はロックの相手なんで、レッスルマニア18のロック対ホーガンみたいにベビーのロックがブーイングを浴びるようなもんだと思っていましたが、それ以上にひどい。
英語わかないんで本当かどうかわかりませんが、どうやらお客さんから

プロレスが下手

というチャントをやられたみたい。
ちなみにこの試合はロック&シナVSミズ&ワッサだったんですが、お客はシナの登場中はロックが試合に出られないイライラをシナにぶつけていました。
正直この状態のシナがあまりにもかわいそすぎる。

確かにシナはお決まりのパターン攻撃。いきなり体力全快。
といった面はある。だがシナの凄いとこはそのパターンをやり通し、その技の説得力を上げていったという事。
そしてブーイングの中での試合をする精神力。

ロックとのタッグなんか、ロックの見方なのにあの扱いですからね・・・。



シナの技は危険な技が少なく、上でも書いたとおりそれでも技には説得力が生まれている。
だから身体を酷使するプロレスで、こういったスタイルは絶対に必要だと思う。
つか、そういった技を説得力のある技にまで育てたシナをほめるべき。


だから僕はシナが好きだ。
入場曲もいかしているしね。だからがんばって、シナ。
  1. 2011/11/26(土) 03:13:20|
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棚橋について語る

棚橋選手について語ってみます。

最初に棚橋を知ってのは新日のCM。

「あいしてま~す」

のフレーズを叫んでいる選手がいる。そんな感じです。
その後全日のチャンピオンカーニバルかなんかの大会に出場。
当時はナルシストみたいなキャラ。
でもハイフライフローが衝撃的だった。

それから数年して地デジの関係でワールドプロレスリングの視聴が可能になって、見始めたら、棚橋がチャンピオンだった。

棚橋はスリング・ブレイドからのハイフライフローが象徴的だけど、1番はシンプルな技での試合構成。
そして相手の技を受ける頻度が高い!!
だから相手の良いとこを出させるから試合が成立する。でも、時々技を受けすぎ。会社はもうちっと棚橋の身体を労るべき。


棚橋といえば、ろっくさんの作成した棚橋のレベルが凄い。
特にあの白衣装、再現すんの大変だっただろうな。
その棚橋を使ってのガチからの勝利は嬉しい。
やっぱIWGPという1つの団体のベルト保持者なんで、そう簡単にはまけられない。
それに上で述べている用に複雑な技とか大技がないので、そこまで技にこだわりをもたなくて良いのもガチ相手にやりやすい。
足攻撃しとけば後半に相手がたたみかけようとダッシュしてきたら、蓄積されたダメージでダウンし、反撃のポイントも作ってくれますからね。

最近はその棚橋をチマチマ改造。
確かシグをスリング・ブレイドにしたっけな?

リングからエプロンに移動するとき、トップロープを飛び越えての移動に代えました。
僕の見た試合でそうしていたので変更してみました。また注意して試合を見てみたいと思います。

これは昨日から取り入れたのがドラゴンからのダルマ式ジャーマンの再現。
これは以前ろっくさんが再現できないと嘆いていたので、無理なのかな~と思っていたのですが、シグorフィニを使うことでできました。
でもろっくさんにはろっくさんの試合運びがあるので、このパターンをあえて使用しなかったんでしょうね。

んで昨日ろっくさんとの試合でダウン攻撃2回からのダイビング攻撃を自動リバース発動で剣山に感動しまして、今日さっそくいりまめさんとの試合で実戦。でもダメージが中途半端な時はしないほうが良いですね。
でもこの剣山リバースはダイビング攻撃を使用する選手全員に使えるので、勉強になりました。

以上。終わり。
なんかグダグダだけど、そんなみらのについてこ~い(笑)
  1. 2011/11/26(土) 01:38:17|
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ムタVS猪木

こないだニコニコ動画にあったムタVS猪木戦を観ました。

自分本当にプロレス詳しくなくて、ムタと猪木って年齢的に遭遇していないと思っていたんですよね。
なので動画見つけたときはビックリでした。

まず入場が凄かったですね。
先に入場したムタが、猪木の入場時に花道に移動し、そこでにらみ合う両者。

もの凄く重たい空気が流れる。

お互い衣装を脱ぎ、いつでも戦える状態に。
じりじりと詰め寄る猪木にムタはリング方面に後退。
するとムタがセカンドロープに座り、リングインしやすいように手でトップロープを上にあげる。

その行動に猪木が警戒しながらリングに近づく。
なかなか入らない。相手はムタ。いつ何時動いてくるかわからない。
もちろんファンも期待する。

緊迫した空気。

猪木がムタを警戒しながらロープをくぐりリングイン。
お互い対角線のコーナーポストに移動。ようやく選手アナウンスが始まる。

本当にここまでの流れは良かった。だが試合は「・・・」

終始ムタのペース。
ミストを2回も浴び、流血させられる猪木。
猪木からは決定的な攻撃がなかなかでない中、最後は2回目のチョークスリーパーからの3カウントで終了。

正直ムタにそこまでダメージあったとは思えないし、ラウジングボディープレスを2回も決めたのに、決まらなかった事に不満。
確かにそこを返させることで猪木の「強さ」を表現できるけど、チョークスリーパーを決めたとき、5秒もしめないでカウント決めちゃうにはね・・・。

なんか「ゴジラVSガメラ」みたいな夢のカードだったのに、すっげー微妙な結末でした。
  1. 2011/11/20(日) 16:22:23|
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鈴木みのる

個人的に鈴木みのるはあまり好きではない。

特にプロレスが上手いとは思わない・・・。
確かにキャラはもの凄く良く、良いヒールだと思う。
でもプロレスは上手くない・・・。見ていて眠くなるし、30分という短い放送時間の番組で鈴木戦がある時は外れだな・・・と感じる。
もう少し相手の技を受けてほしい。
技は受けないのに自分の技は受けさせている。なので微妙・・・。
  1. 2011/11/11(金) 02:45:01|
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お気に入りのムーヴ

最近お気に入りのムーヴがみらのとミタの

コーナーに振る→チャント→ケンカキック→エプロンに出る→コーナーに登る→ダイビングクローズライン→起きあがらせる→チョークスラム→回避

です。
最初はケンカキックまでの流れまでだったんですが、ケインを使用時にダイビングクローズラインに移行する時にケインっぽい動きの再現でわざわざエプロンに出てから技を出していまして、そもそもみらのってテイカーとケインに憧れた僕の分身なので、じゃあケインのモーションにあやかろうとこのモーションを取り入れて、んでなんとなくケンカキックの後に入れてみたらどんなかな~と試してみたらなかなか形になってくれたんで採用♪と。

それでこのムーヴが序盤でするので、なんとか相手に主導権を違和感なく渡せるようにとチョークスラムのアルコン回
避を取り入れまして完成しました。
  1. 2011/10/08(土) 13:49:09|
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WWE×パワプロ

今日はちょっと趣向を変えまして、もしWWEメンバーをパワプロにしたら…というのを書きたいと思います。
今回のメンバーはSvR2011に出場している選手から選出しています。

そうですねまずはエース。これはジョン・シナでしょうか。

次に捕手は時には負けブックを何の不満もなく飲み、なおかつ若手の成長を願っていたりといろいろ考えているケインに。

一塁にはパワーもあり、長身長で的が大きいビッグショーで。

セカンドには技巧派のクリス・ジェリコ

ショートにはショーの主役のHBK

サードにはDXの相方であるHHH

センターはオートン

レフトにミズ

ライトにシェイマス


ちなみにHBK引退後はジェリコがショートに回り、ミズがセカンド、HHHもフロントに移動と半分引退っぽいのでシェイマスがサードに回ります。

そうなるとレフトにはモリソンが入り、ライトにはクリスチャンに入ってもらいます。

オーダー

4 Y2J    二・遊 3CDCCBD 内野安打
7 ミズ   外・二 2EEBDCF 盗塁
8 オートン 外   3CBDCBC AH
5 HHH    三   4DADBED チャンス5
2 ケイン  捕   4CBEBCC ブロック○
3 ショー  一・捕 4GAGCGD PH
9 シェイマス外・三 3EBEBEE レーザービーム
6 HBK    遊   2EEBEBB 守備職人
1 投手




投手陣

エース
ジョン・シナ
150 BB ←4/3↓4

2番手
エッジ
149 BC ←5↓2

3番手
バティスタ
153 FA ↓4

抑え
テイカー
155 BE ←5↓5→5 威圧感



とまあこんな感じで
  1. 2011/08/04(木) 16:30:25|
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