ボンジョルノ♪

みらののSVRブログです

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怪奇ヒール対黒蝶


みらの
×ミタ(?)
VS
ろっくさん
○蝶野(実在)

STF


書くの久しぶりすぎて、書き方があいまいです(笑)

最近はめっきりフレとの対決も減りつつ、少し悲しい中の実現したシングル!!

正直蝶野ってあんまり知らないんですよね。
見た事あるのは数試合でして、印象としてはシンプルな技構成ながら風格があり、相手の技もちゃんと受けるレスラーっていう印象です。
ちなみにヒールって事は予備知識としてありましたが、そこまでヒールっぽい戦いを見たことないので、実はそこまでピンとこなかったりします。
あっ、ただファイプロとキンコロではよく武藤対蝶野ってのはやってました。

いざ対決。

見せてもらおうか。ろっく・やまもとの蝶野の力とやらを←(池田さんボイス・笑)

最初は手探り感といった感じでしょうか。
小技の応酬。そこからミタの足責めからの対角線コーナーケンカキックという蝶野相手にある意味起きて破りをしての、ダイビングクローズラインが、コマンド早すぎたためにダウン攻撃が発動・・・。
まぁそこは慌てず、何事もなかったかのようにチョークスラムのアルコンで返されるというムーヴを展開。

そこからはプチ場外戦に。
なんといいますか、お互いヒールですので、「ヒールっぽい」っていう動きを率先してやってしまうと、相手が手詰まりになってしまうので、なんとなく譲り合いっぽい戦いが(笑)
僕は鉄柱への急所攻撃を。ろっくさんは鉄柱へ叩きつけるやつを。と、なるべくダブらない感じで進行。

途中蝶野連続ケンカキックというシャレにならない攻撃が。ミタピンチ(笑)

終盤はミタがもう一つの人格では絶対にできないムーンサルトを決めるんですが、距離が足りず、当たるもダウン状態に・・・。
そこからキップアップからのツームストン。決まるかと思いきやニアホォール。
そこからちょっと攻防があり、蝶野キップアップ。
シャイニング・ケンカキックを決め、STF。

ムゴイ。ムゴすぎるぞ蝶野。

たまらずミタはギヴアップ・・・。あれは返せないって(笑)


ろっくさんの上手かったのがロープリバウンド技で足をかけて倒す技で、倒れた位置に丁度コーナーが来るようになっていまして、あのテクニックはすごかったですね。

またいつか再戦したいカードでした^ ^
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  1. 2011/11/13(日) 23:58:12|
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